カテゴリー: お知らせ

  • ■天皇陛下のお誕生日をお祝いする府民の集い(再送)

    ~永遠なる皇室の伝統と日本~
    10月初めに第62回神宮式年遷宮のクライマックス、内宮、外宮の大御神様を新宮にお遷り奉る遷御の儀がとり行われましたが、多くの国民が1300年以上に亙って今日まで変わらず続いている日本の伝統文化の永遠性に感動しました。今、遷宮に伴なって国民の心も新たによみがえりの時を迎えています。内外ともに課題山積の中、本会は皇室の伝統に思いを致し、日本再生と強い日本を取り戻すべく、誇りある国づくりを目指した国民運動を展開しています。

    ●日時 平成25年12月23日(祝・月)午後2時~4時半(開場1時)

    ●場所  大阪府神社庁会館5階 TEL 06-6245-5741
         大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺6号
          ※地下鉄 中央線・御堂筋線・四ツ橋線「本町」駅下車、⑮番出口から徒歩1分、
           駐車場がありませんので、地下鉄をご利用下さい。
    ●式典(2時~2時半)
    ご来賓の挨拶、議員からの挨拶、「天長節」唱和

    ●記念講演(2時40分~4時)

    「 式年遷宮と皇室の祈り
        -天皇陛下のお言葉に込められた思い 」
     講 師  高清水 有子(たかしみず・ゆうこ)氏 (皇室ジャーナリスト)
    【略 歴】

    講師 高清水有子 氏
    講師 高清水有子 氏
    青森市出身。平成元年より秋篠宮家を中心に皇室取材を続ける。これまで皇室特番や『THEワイ
    ド』(NTV系)などの情報番組でリポーターを担当。 現在、皇室ジャーナリストとして、皇室
    特番のアドバイザー、コメンテーター、 講演講師として活動するとともに歴代天皇の詔勅研究に
    参加し研究員として携わる。生き物文化誌学会会員。著書に『紀子さまの育児日記』(朝日出版
    社)、『秋篠宮さまと紀子さまの愛の十二章』(学習研究社)、『悠仁さまへ』(学習研究社)、
    『美智子さまと清子さま』(ブックマン社)がある。「日本の息吹」10月号の「今月の言葉」を
    担当。

    ●記録ビデオ上映「天皇皇后両陛下 奉迎の記録」(4時5分~4時20分)
     ※去る6月24、25日の天皇皇后両陛下の大阪行幸啓に際しての奉迎の記録です。ご希望の方には限定でせすが、ビデオをお分かち致します

    ◎参加費 1,000円(正会員以上は、無料です。この機会に日本会議にご入会を!)
    ※当日は皇室御一家カレンダー・昭和天皇御製カレンダー(1部 1,000円)などを頒布しま
    すので、是非、ご家庭にご掲示下さい。(一般書店では頒布していません)

    ●主催 日本会議大阪
         大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺6号 大阪府神社庁内
         TEL 06-6245-5741/FAX 06-6243-1682

    ●協賛 一般財団法人 大阪国学院
    詳しくはこちらの案内をご確認ください。

  • ■野田・東大阪市長はいかなる表明をするか

     グレンデール市は慰安婦像の維持費は東大阪市が負担するというホームページの
    記述について、東大阪市の抗議、また樽本市議会議員の抗議で曖昧に修 正とし
    たとのことであるが、どうやら謝罪の文言もないようだ。

     東大阪市としては、やはり姉妹都市を解消した方がいいのではないか。やはり
    こちら側の抗議の発信が足りないのではないか。次なる野田市長の表明 に期待
    したい。

    ●米慰安婦像 市HP曖昧修正、韓国に配慮…東大阪市議「了とするしか」 抗議
    から3週間 
    [産経ニュース 2013.12.8 08:00から抜粋]

     【ロサンゼルス=中村将】今年7月、「慰安婦」像が設置された米カリフォル
    ニア州グレンデール市のホームページ(HP)に、姉妹都市の一つであ る大阪
    府東大阪市が、像の維持費を負担することに同意したかのような表現があり、東
    大阪市が抗議していた問題で、グレンデール市はHPの表現を修 正したことが
    6日、分かった。ただ、修正した箇所(かしょ)は極めて見つけにくく、慰安婦
    像設置を推進した韓国側に配慮した様子がうかがえる。

     グレンデール市は、東大阪市のほかに韓国・固城(コソン)郡や金浦(キン
    ポ)市、アルメニアやメキシコの都市などと姉妹都市提携しているが、慰 安婦
    像設置以降、HPに「像の維持費は姉妹都市などが負担する」という意味の文章
    を掲載。東大阪市は一切同意していないとして、抗議していた。 11月15日
    にグレンデール市を訪れた東大阪市の樽本丞史(たるもと・じょうじ)市議
    (45)も像設置を推進したグレンデール市議らに直接、修正 を求めた。

     樽本市議との面会でグレンデール市側は「東大阪市は無関係と分かるようにす
    る」と応じていたが、修正までに約3週間かかった。

     HPの修正は、「公共情報」という項目の中の「RUMOR(噂)」という
    コーナーで、「すべての姉妹都市は、すべての記念物の維持費を支払うこ とに
    なっている」という一文に「×」を付し、「それぞれの姉妹都市の組織は自分た
    ちの記念物、記念碑だけに維持費を払うことを要求される」とする 形でなされ
    た。「慰安婦」像という文字はなく、一般の閲覧者には何の意味か分かりにくい。

     韓国側の主張に沿って作られた慰安婦像にすぎないが、修正の仕方や期間をみ
    れば、グレンデール市が韓国側に配慮している様子が浮き彫りになって いる。

     樽本市議は産経新聞の取材に、「グレンデール市で直接抗議してから訂正され
    るまである程度時間がかかるとは予想していた。今回、グレンデール市 側から
    HPを修正したとの連絡はなかった。(HPの漠然とした修正の内容について)
    解釈の度合いはあるかもしれないが、修正されたなら、了として おかないとし
    ようがない」と述べた。

  • ■よみうりTVの NNN‘13ドキュメント「死してなお… 忘れられた兵士の遺骨」が上映予定

     今度、日本会議大阪 大阪市支部で研修する予定の真田山陸軍墓地を取材した番組が放映される。下記は、番組ホームページから抜粋したもので、歴史観は偏向しているようであるが、陸軍墓地が国の管理を離れた結果、どのようになったきたのかについても触れているようなので、その視点から見ることができるのではないか。
     国が英霊をまつらなくなった実態こそ、じっくりと見る必要がある。

     また番組への意見、感想も読売テレビ 報道局ドキュメントに寄せて下さい。
     TEL 06-6947-2365
    FAX 06-6947-2673

    30分枠 放送時間 :12月8日(日)24:59~ ※録画の場合は、日付が9日です。
    ナレーター : 藤田千代美
    制作 : 読売テレビ
    再放送 : 2013年12月15日(日) 11:00~  BS日テレ
       2013年12月15日(日) 18:30~  CS「日テレNEWS24」

    【内容予告】
    太平洋戦争開戦から72年。今も何万という兵士らの遺骨が眠り続けている場所がある。戦時中、全国に次々と建設された「忠霊塔」(納骨堂)だ。そのひとつ、大阪市の「旧真田山陸軍墓地」には5千の墓石と納骨堂があり、昭和の戦争で亡くなった8千あまりの兵士の骨壷が当時そのままに残されている。納骨堂は当時の陸軍が深く関与し建設されたが、戦後、国がその管理を事実上放棄、遺骨の存在は忘れ去られていた。真田山では市民団体による調査でようやくその内容が判明、遺族も知らないまま兵士らの遺骨が放置されてきた実態が明らかに。

    ●参考のホームページ

    http://www.ntv.co.jp/document/

    http://tv.yahoo.co.jp/program/?sid=417

  • ■菅官房長官は「7万署名、大変ありがたい」と国会答弁[日本会議ホームページより]

    菅官房長官は11月25日国会において、「沖縄県民の皆様方が、当初5万の署名、それをこえる7万数千人の方が、辺野古移転への署名をされたということでありますけれども、大変にありがたいことだ」「我が国を取り巻く安全保障環境が、極めて厳しい中で、その抑止力を保ちながら、また普天間飛行場の危険除去というものも、一日もはやく実現しなければならない中にあって、最良の選択が辺野古への移設だと考えている」(参院・安全保障特別委での中山恭子議員への答弁)と語りました。

    こうした県内世論の変化を受けて、普天間飛行場の県外移設を主張していた自民党の国会議員3名(国場幸之助・比嘉奈津美・宮崎政久衆院議員)は、「辺野古移設容認」へと政策を転換しました。

    「県民の会」では、仲井真知事が辺野古の埋め立て承認を表明するよう、引き続き署名活動を継続するとともに、12月15日には移転先である名護市で推進大会を開催するとしています。

    《ご参考》◎11月25日「参議院国家安全保障に関する特別委員会」のやりとりより

    ●中山恭子議員
    ○昨日沖縄へ行ってまいりました。普天間基地を辺野古へ移設しようとする県民大会に参加いたしました。沖縄では、外から入ってきた方々ではなく、沖縄県民の方々が動き出していると感じております。
    ○そこで署名活動が行われておりますけれども、当初5万人の署名を集めようということで始まりましたのが、2か月半ほどで5万名を突破し、11月の半ばでは7万3千人、まだ署名の応募がたくさん続いているそうでして、8万人を超えるのではないかという、そんな動きになっているということでした。
    ○この県民大会を主宰していらっしゃる会長の方のお話では、この動きは沖縄のほんの氷山の一角の動きであり、沖縄には、今やっと自分たちで考えて、自分たちで意思表示をしようという動きが出てきたというようなことを話されておりました。
    ○沖縄に関しましても、非常に国家を守るという非常に重要な機能といいましょうか、沖縄の方々が忍耐しながら日本の安全のために尽くそうという、そのような考え方でみなさん過ごして活動を進めている状況でございます。
    ○今の動きについてどのようにお感じになっていますでしょうか。

    ●菅義偉官房長官
    ○沖縄県民の皆様方が、当初5万の署名、それを超える7万数千人の方が、辺野古移転への署名をされたということは、大変にありがたいことだと思っています。
    ○我が国を取り巻く安全保障環境が、極めて厳しい中で、その抑止力を保ちながら、また普天間飛行場の危険除去というものも、一日もはやく取り除かなければならない中にあって、その最良の選択が辺野古への移設だと私ども考えております。
    ○そういう中で、県民の方がそうした活動をしていただいている、同時に政府としては、沖縄の皆さんに過度の負担がかかっているわけですから、その負担軽減に私たちは全力で取り組んでいかなければならないと、そんな思いを新たにしたところであります。

  • ■辺野古移設推進の署名がついに7万3000人に達する

     昨24日に開催された普天間の固定化を許さず辺野古移設を実現するための沖縄県民大会で、ついにその署名が県民7万3000名に達したことが報告されたという。この数は、大阪でいえば約50万名に匹敵する数であり、これほどの署名数が集まるというのは、沖縄県では歴史的なことであると思う。県民の会の地道な署名活動が着実に成果としてあらわれ、確実に県民世論を変えている。

     本日の産経では「きょうの人」と題して、会長の中地 昌平氏も紹介されており、沖縄でいよいよ普天基地の移設問題について、現実的な対応をするという県民総意の合意がまとまる流れとなっている。

     自民党の地元選出国会議員も5名中、4名までが辺野古移設容認の態度を表明しており、自民党県連の従来の県外移設の姿勢が変わることがこれからの大きな鍵を握ることとなる。

     大阪でもできることは協力していきたいという思いは募るばかりだ。

    ●辺野古移設推進、沖縄県民7万3000人分の署名 推進派が報告
    [産経ニュース 2013.11.24 17:44から抜粋]

     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への県内移設を推進する署名活動をしてきた「基地統合縮小実現県民の会」が24日、那覇市で集会を開き、約7万3千人の県民の署名が集まったことを報告した。

     県民の会は県選出の国会議員や経済界関係者らが呼び掛け人。政府の辺野古沿岸部の埋め立て申請を承認するよう仲井真弘多知事に求める署名を、5万人を目標として集めてきた。今後、知事に署名を提出したい考え。

     集会には約300人が参加。県民の会の中地昌平会長は、人口密集地に存在する普天間飛行場の危険性を強調し「知事は県民の思いを真摯に受け止め、勇気ある決断をしてほしい」と述べた。

     衛藤晟一首相補佐官の「埋め立て申請が認められなければ、日米関係に重大な亀裂が生じる」とのメッセージも読み上げられた。

  • ■慰安婦像設置、グレンデール市議に韓国側の主張が浸透

     東大阪市議会議員が、慰安婦像問題でグレンデール市議会に乗り込んで、抗議
    をした積極的行動は大いに評価したい。

     しかし対応した市議会議員達は韓国系米国人ロビーに完全に洗脳されるととも
    に、設置に反対した市
    長に対しても批判しており、ホームページに記載されている内容に「東大阪市は
    無関係」と分かるように
    すると表明したとのことである。

     予想以上に周到に地元議員達を洗脳している韓国ロビーこそ問題であり、外務
    省、駐米日本大使館の
    今後の働きかけこそ重要である。

    ●米慰安婦像 東大阪市議、設置に抗議 グレンデール側、主張譲らず
     [産経ニュース 2013.11.17 10:47より抜粋]

     【ロサンゼルス=中村将】今年7月、韓国以外で初めて「慰安婦」像が設置さ
    れた米カリフォルニア州グレンデール市と姉妹都市提携している大 阪府東大阪
    市の樽本丞史(たるもと・じょうじ)市議(45)=自民党=が15日、グレン
    デール市庁舎で同市の市議らと面会し像設置に抗議し た。グレンデール市議ら
    は韓国の主張に沿った歴史認識を重ねて示したという。

     グレンデール市議は計5人。このうち1人が1年ごとに市長を務めている。慰
    安婦像設置の採決には、ウィーバー市長を除く4人の市議が賛成し ており、樽
    本氏は同日、賛成派の市議2人や市幹部らと面会した。

     関係者によると、樽本氏は、慰安婦像は一方的な情報を受けて設置された▽こ
    の問題は国際的な問題で地方行政が関わるべき問題ではない▽像の 維持費は姉妹
    都市などが負担するとしているが、東大阪市は一切同意していない-などといっ
    た内容の抗議文を示した。

     グレンデール市議側は像維持費に東大阪市が同意していないということを受け
    入れ、ホームページに記載されている内容に「東大阪市は無関係」 と分かるよ
    うにすると表明したという。

     しかし像設置が決まった当時、市長だったクィンテロ市議は「南京大虐殺」な
    どといった言葉を使って日本の戦争責任に言及するなど、韓国側の 主張に沿っ
    た認識を繰り返したという。

    ●米慰安婦像 韓国側の意向浸透、強まる市長批判
     [産経ニュース 2013.11.17 10:49より抜粋]

     グレンデール市議会では、「慰安婦」像の設置に反対したウィーバー市長への
    非難が強まっている。

     慰安婦像設置に関する議題が取り上げられた今月5日の市議会。「正しい歴史
    を認識し、戦争犯罪の被害を経験した女性を尊重する議員の みなさんに感謝の
    気持ちでいっぱいだ」。発言を許された韓国系市民とみられる男性はそう言っ
    て、続けた。「最近、市長のオフィスや日本の メディアから、市議会が誤った
    ことをしたような混乱したメッセージが発せられている」

     ウィーバー市長がメディアに対し、「像設置は間違っていた」などと発言した
    ことを問題視したものだ。

     「ウィーバー市長は戦争の悲劇をちゃんと勉強されていないようなので、書類
    を準備した」と言って、ノートを手に発言する別の男性もい た。

     「韓国コミュニティーに感謝している。この像が市にあることを誇りに思う。
    戦争の被害者のためにも、歴史を教えることは大切だ」(フ リードマン市議)
    や「コミュニティーとともに真実と歴史的な公正を守る。日本も同じようにし
    て、謝ってほしい」(シナンヤン市議)といっ た発言をみれば、市議会に韓国
    側の意向がどれほど浸透しているかが分かる。「慰安婦像が設置されてから子供
    の通う学校はぎくしゃくした空 気が漂っている」と話す近隣地区の日本人生徒
    の母親もいる。

     「それまでは仲が良かったグループでも日本系と韓国系に分かれてしまった。
    韓国系の生徒が竹島のことを『韓国領だ』と突然主張しだし たらしいのです
    が、日本系は黙っているようです」と心配そうに語った。(中村将)

  • ■本日11月15日、NHK 夜10時『ファミリーヒストリー』「桂文枝~記憶なき父・衝撃の出会い~」をご覧下さい!

     日本会議大阪 大阪市支部では、英霊顕彰事業の一環として、12月に入り、真
    田山陸軍墓地を墓参、研修する計画を立てている。同墓地は、日清日露戦争から
    大東亜戦争で殉じられた大阪ご出身の陸軍兵士のお墓が並んだ、旧国立墓地である。

     その墓地について、墓地維持会の方から、上記の番組を是非、見て下さいと案
    内があったので、紹介させて頂きます。
     内容はよくわかりませんが、一度、チャンネルを合わせてみて下さい。

    [NHK 番組表 ウオッチより]
    生後11か月で亡くなった父。親戚と付き合いもなく、母も父のことを語らな
    かった。手がかりは1枚の写真。番組最後、文枝さんは父に関する衝撃の事実と
    対面し、号泣する。

    桂文枝は、生後11か月で亡くなった父のことが、どうしても知りたい。親戚と
    のつきあいがなく、母からも父のことを聞かされなかった。手がかりは、父の葬
    儀に撮られたという1枚の写真だけ。それが取材を重ねていくと、父の若かりし
    ころの写真や、父を知る人物に次々に行き当たる。そして、戦争中の父の足取り
    が明らかになっていく。文枝は、父の死に関する衝撃の事実と向き合い、号泣する。

    【ゲスト】桂文枝,【語り】余貴美子,大江戸よし々

  • ■日本協議会大阪府支部主催 三島・森田両烈士追悼43周年慰霊祭のご案内

    友好団体からの行事案内です。

     国民一人一人が憲法をいかに考え、いかに行動するべきかを問うていくことが益々大切になにっています。三島義挙を自分の問題として如何に考え、如何に行動していくのかの思いを聞き、私達一人一人、世に問う言葉を考える場にしていきたいと思います。

    ・日 時 11月23日(土)午後2時~5時半(午後1時半 受付)
    ・会 場 大阪護國神社儀式殿 高砂の間(境内の奥の建物)
          大阪市住之江区南加賀屋1-1-7 TEL 06-6681-2372
    地下鉄四つ橋線「住之江公園」駅下車、①番手口よりすぐ
    ・参加費 社会人 2,000円、学生 1,000円(玉串料・直会含む)
    ・式次第
      第1部 三島・森田両烈士追悼43周年慰霊祭 (2時~3時)
      第2部 講演 別府 正智 氏(日本青年協議会 事務局長)(3時15分~4時15分)

          昭和51年、福岡県生まれ。平成7年、福岡教育大学に入学。平成12年、日本青年協議
          会奉職。日本青年協議会の学生組織である全日本学生文化会議の議長を務め、韓国、
    台湾、サイパン等での学生による海外研修を実施。その後、日本青年協議会の機関紙
    『祖国と青年』出版部を経て、現在は事務局長。
    平成20年には、天皇陛下御即位二十年奉祝委員会に出向し、奉祝記念映画「平成のご
    巡幸」政策スタッフとして関わり、各地で推進された映画上映会並びに講演会を全国
    150会場で実施。

      第3部 直会(4時20分~5時20分)

    ・申込締切
      出欠の有無を11月22日(金)までに下記の電話、FAX、メールまたは連絡先へお入れ下さい。(ご欠席の場合でも献歌をお送り頂ければ幸いです。また、当日参加も受付致します。)
    ・主 催 三島・森田両烈士追悼43周年慰霊祭実行委員会
          担当 広中 〒563-0032 池田市石橋1-20-20
    FAX 072-763-4571
      TEL 090-2400-0707(運転・会議中等で電話に出れない場合は伝言への録音を
    お願い致します)
          Eメール qqdq3wcn9@dune.ocn.ne.jp

    ●申込書(※メールの場合は下記事項を添えてお送り下さい。)
     お名前
     ご住所                     TEL

    ※出欠のいずれかに○印をご記入お願い致します
    [   ]出席します ※ご参加される時間帯に○印をご記入下さい。
    [   ]欠席します

    ※献歌

  • ■女性の会 映画「凛として愛~なぜ日本は戦わなければいけなかったのか~」上映会のご案内

     明治開国から大東亜戦争まで、わが近・現代の戦争の歴史を貴重な映像と史実に基づいて再現した戦後初めてのドキュメント映画、教科書では教えられない真実の歴史が、今よみがえります。

    ・日 時 11月16日(土)午後2時~4時

    ・会 場 大阪府神社庁会館5階 大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺6号

    ・入場無料[先着 300名まで]
    ※合わせて、笠井  智一(かさい ともかず)氏のご講演があります。
    [略歴]大正15年生まれ、大日本帝国海軍の軍人、戦闘機操縦士、最終階級は海軍上等飛行兵
       曹、復員した笠井は大阪セメントに入社、定年まで勤めた。自衛隊の若手などの研修で
       の講演もされている。百田尚樹氏の「永遠のゼロ」のインタビューのモデルにもなっています。

    ※復興支援の手作りグッズの販売もあります。

    ・主 催 日本会議大阪女性の会

    ◎ご参加の方はFAX 06-6243-1682 または
    E-mail:forest.country1957@gmail.comへ、お名前、連絡先をご送信下さい。

  • ■訃報のご案内

     去る11月2日、日本会議大阪・神政連大阪地方議員懇談会副会長の
    楠本 陸雄 議員(藤井寺市議会議員)が肝細胞がんのため、ご逝去されました。69歳でした。
     ご生前には、地方議員懇談会設立のために関係議員をまとめて頂いたり、本会の趣旨に則った議員署名や議会議決を推進して頂きました。ここに謹んで哀悼の意を表すとともにご冥福をお祈り申し上げます。

                   記

    [葬儀の日程について]

    ・通夜      11月5日(火)午後7時~

    ・葬儀・告別式  11月6日(水)午前11時半~

    ・会場      メモリアル成就
              藤井寺市北岡2-190-8 ℡ 072-931-0212
              近鉄南大阪線「藤井寺」駅から徒歩6分位

    ・喪主      多ミ子さん(妻)