カテゴリー: お知らせ

  • ■日本会議大阪 中河内支部 第7回総会のご案内(再掲載)

    ・日 時 6月24日(日)午後2時~
    
    ・会 場 東大阪市 街の駅 クレアホール・ふせ
          東大阪市足代北2-1-13-101 TEL 06-6618-0216
          近鉄奈良線 布施駅 徒歩2分
         ※お車でのご来場の際には、布施駅前サティ 地下駐車場をご利用下
          さい。
    
    ・総会(2時~3時)
    
    ・記念講演(3時~4時30分)
    
       演題「中国の政治経済情勢と日中関係のゆくえ」
      講師 石 平 先生(評論家)
    
    ・主 催 日本会議大阪中河内支部 TEL 072-981-4177
  • ■寬仁親王殿下の斂葬の儀に大阪府、大阪市、堺市で記帳所設置

     寛仁親王殿下の薨去を悼み、本葬に当たる斂葬(れんそう)の儀が執り行われ
    る当日、大阪府、大阪市、堺市は、下記のとおり記帳所を設置致します。
     大阪市は当初、記帳所を6月7日、8日に設置をしたが、9日、10日にも大阪
    市役所だけでなく、大阪市公館にも拡充、延長したとのことでした。
     当日は黙祷の時間など奉悼の誠をささげましょう。ご家庭でも半旗をかかげま
    しょう。
    ●大阪府
    1 設置日時
        平成24年6月14日(木曜日) 午前9時から午後5時30分
    
    2 設置場所
        大阪府本館1階 正面玄関
        住所:大阪市中央区大手前2丁目
              電話番号:06-6910-8001
    
    3 その他  来庁される際は公共交通機関をご利用願います。
    
    ●大阪市
    1 設置期間
      平成24年6月14日(木)午前9時~午後5時30分
    
    2 設置場所
      大阪市役所5階 政策企画室秘書部秘書担当
      大阪市北区中之島1-3-20 電話: 06-6208-7237
                    ファックス: 06-6202-6950
    3 その他  
      ・平成24年6月7日(木)~10日(日)の間、本市において設置いたしました記帳
          所におきましては、1,097名の方にご記帳いただきました。
      ・来庁される際は公共交通機関をご利用願います。
    
    ●堺市
     設置日時:6月14日(木)、午前9時~午後5時30分
     設置場所:堺市役所(堺区南瓦町3番1号)本館1階エントランスホール
    
     なお、同日は市役所、区役所その他市施設において、半旗を掲揚します。
    
     問い合わせ 秘書課 電話:072-228-7401
               FAX:072-222-8441
  • ■去る6月6日午後、三笠宮寬仁親王殿下が薨去遊ばされました。謹んで哀悼の意を表します。

     大阪府、大阪市では弔意の記帳所を設置しています。

     [大阪府]

    1 設置期間

              平成24年6月7日(木曜日)から6月8日(金曜日) 午前9時から午後5時30分

    2 設置場所

       大阪府本館1階 正面玄関

        住所:大阪市中央区大手前2丁目

        電話番号:06-6941-0351 

    3 その他  来庁される際は公共交通機関をご利用願います 

    [大阪市] 

    1 設置期間

       平成24年6月7日(木)~6月8日(金) 午前9時~午後5時30分 

    2 設置場所

       大阪市役所1階 正面玄関ホール

        住所:大阪市北区中之島1-3-20

        電話番号:06-6208-7236 

    3 その他  来庁される際は公共交通機関をご利用願います。

  • ■お伊勢さんの集い 久能 靖氏(皇室ジャーナリスト)講演会「祈り続ける皇室」

    来年の式年遷宮に当たって、世論を喚起していく企画です。日本会議大阪も呼びかけに協力致します。

    ・日 時 7月7日(土)午後1時~(4時終了予定)

    橿原神宮正式参拝・式典・講演

    ・ところ 橿原神宮会館(橿原市)近鉄橿原神宮前駅から徒歩5分

    電話 0744-22-3271

    ・入場料 (事前申し込み必要)

    お近くの神社、大阪府神社庁 ℡ 06-6245-5741へお申込み下さい

    ・お問合せ 伊勢神宮崇敬会 ℡ 0596-24-7162

  • ■日本会議大阪 北摂支部10周年記念事業 『舞鶴海上自衛隊見学』

    日本会議大阪北摂支部では10周年記念事業として、舞鶴海上自衛隊見学を予定しています。

    ご希望の方は、下記、支部事務局へお問合せ下さい。

    ・日 程 9月2日(日)

    ・行き先 舞鶴海上自衛隊 舞鶴地方隊

    海軍記念館・北吸桟橋(当日イージス艦が着岸しておりましたら艦上見学できます。)

    第23航空隊

    ・費 用 おひとり8,000円

    ・行 程 茨木駅周辺・千里中央駅周辺・・・中国道・舞鶴道・舞鶴西C・・・海上自衛隊(見学)・・・

    ホテルマーレたかたにて昼食・・・引揚記念館見学・舞鶴港とれとれセンター・・・舞鶴

    道・中国道を経て乗車された場所にて解散

    ・集合時間・場所 8時 千里中央駅周辺(御堂筋線)・JR茨木駅西口周辺

    ・帰宅時間 18:00頃予定

    ※参加者へは後日、詳細をお知らせ致します。

    【問い合わせ先】日本会議大阪 北摂支部 事務局(吉田)迄

    吹田市佐井寺1-18-26

    伊射奈岐神社内 電話 06-6380-1370

  • ■日本会議大阪 平成24年度総会 ~難局を克服する保守勢力の結集を!~

     尖閣諸島をはじめとする領土領海を守る法整備を求める運動は、国会請願署名活動によって今国会で「海上保安庁法」「外国船舶航行法」の改正案の成立を目指す段階まで来ました。また石原都知事の尖閣諸島購入発言は再び領土領海問題への国民世論が高まっています。

     一方、政府は皇室活動を安定的に維持する方策として、いわゆる「女性宮家」の検討を開始しました。拙速な議論が進めば我が国の伝統が断絶する「女系天皇」の道を開くこととなります。女性宮家創設ではなく、様々な選択肢を議論できる環境をつくっていくことを政府に働きかけていかねばなりません。記念講演では第3回「皇室制度に関する有識者ヒアリング」に招かれた百地 章先生に女性宮家創設の問題点について、最新の政府の動きも含めてお話をして頂きます。

     平成24年度総会を受けて、本会は新たな国民運動をスタート致します。

     是非、一人でも多くの皆様にご参加下さいますよう、ご案内致します。

    ●日 時  平成24年6月(土)午後2時~4時半  (開場1時半)

    ●場 所  大阪府神社庁会館5階 TEL  06-6245-5741

           大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺6号、地下鉄御堂筋線・中央線・四ツ橋線「本町」駅下車 ⑮番出口から徒歩すぐ

           ◎駐車場がありませんので、車でのご参加はご遠慮下さい。

    総 会(2時~2時40分)

       昨年度の活動・決算報告、24年度予算案・活動方針提案

    ●記念講演(2時50分~4時10分)

    演 題「 女性宮家創設の問題点 -皇室の伝統を踏まえた国民的議論を

    講 師 百 地  章 (日本大学法学部教授)

     [略歴]昭和21年静岡県生まれ。京都大学大学院法学研究科修士課程修了。愛媛大学教授を経て、日本大学法学部教授。民間憲法臨調事務局長、産経「正論」執筆メンバー。主な著書に『憲法の常識、常識の憲法』『憲法と日本の再生』など。

    ●質疑応答(4時10分~4時半)

    ●参加費 1,000

    (正会員以上の方は無料です。この機会に是非、正会員にご入会下さい)

    ●主 催 日本会議大阪 TEL 06-6245-5741 FAX 06-6243-1682

          〒541-0056 大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺6号 大阪府神社庁内(担当 丸山)

  • ■日本会議大阪 平成24年度総会のお手伝いご協力のお願い

    ・日 時 6月9日(土)
    ・会 場 大阪府神社庁会館5階
          大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺6号  ℡ 06-6245-5741
    ・集合時間 10時半
    ・お手伝いについて 会場設営、受付、頒布書籍の販売、場内誘導 など
    
    ※懇親会 行事終了後、近くの居酒屋で参加費4000円(予定)で行います。
    
     ◎ご協力頂けるようでしたら、6月5日(火)までに
      事務局 ℡ 06-6245-5741(担当 丸山)までにご一報下さい。
    
    ●日本会議大阪 平成 24 年度総会
     ~難局を 克服する保守勢力の結集を~
    
    ・日 時 6月9日(土)午後2時~4時半
    
    ・会 場 大阪府神社庁会館5階
    
    ・内 容 第1部 総会 活動報告、新年度運動方針、予算・決算の承認
        第2部 演題「女性宮家創設を巡る問点について
                ~皇室の伝統を踏まえた国民的議論」
    
            講師 百地 章 先生(日本大学法部教授)
    
    ・参加費 1,000円(正会員以上の方は無料です)
    
    ・主 催 日本会議大阪 TEL 06-6245-5741
  • ■伊勢神宮臨時祭主に黒田清子さんがご就任

    式年遷宮をはじめとして神宮の関連祭に黒田清子さんが臨時祭主をおつとめに
    なられるという記事を目にした。黒田さんご本人の並々ならぬご決意とともに、
    やはり天皇皇后両陛下の思し召しによるものと拝察される。

    祭祀の重さをつくづく感じいったニュースであった。

    ●伊勢神宮臨時祭主に黒田清子さん(中日新聞 2012年5月7日 16時41分 抜粋)

    三重県伊勢市の伊勢神宮は7日、天皇陛下の長女で元皇族の黒田清子さん
    (43)が、神宮祭主の補佐役として臨時神宮祭主に就いたと発表した。今月中
    に就任の報告で伊勢神宮を参拝する。就任は4月26日付。

    神宮祭主は、神宮の祭りを陛下の大御手代(おおみてしろ=代理)としてつか
    さどる。現在、陛下の姉で元皇族の池田厚子さん(81)が務めている。高齢と
    なったため、補佐役を置いて万全を期した。

    今後、新殿に神様を移す2013年の遷御など、式年遷宮の関連祭や、年中の
    祭りにどちらかが参列し奉仕する。就任期間は「遷宮の完遂に至る間」としている。

    神宮祭主は、陛下が皇族または元皇族から任命されている。

  • ■人権委員会設置法案、今国会での提出を見送りか

     今国会での法案提出は見送りとなりそうであるが、増税関連法案が成立した
    後、臨時国会では法案提出の可能性が高くなったとも言えるのではないか。絶対
    に油断をするこはできない。
    ●人権救済法案の提出断念 民主党反対派に配慮[産経ニュース 2012.5.4
    22:12更新より抜粋]
    
     政府は4日までに、人権侵害救済機関「人権委員会」を法務省の外局に新設す
    る人権救済機関設置法案(人権救済法案)の今国会提出を見送る方針を固めた。
    人権侵害の拡大解釈により憲法21条(表現の自由)が侵される恐れがあるだけ
    に民主党内で「拙速だ」との批判が強まった。消費税増税関連法案の本格審議を
    控え、党内に軋(あつ)轢(れき)を生じさせる要因をできるだけ減らしたいと
    の判断もある。
    
     人権救済法案は、野田佳彦首相が昨年9月の内閣発足時に平岡秀夫法相(当
    時)に重要政策課題として「新たな人権救済機関の設置」を指示。小川敏夫法相
    は今年2月、「適切な人権侵害への対応ができる人権委員会を設置する必要があ
    る。環境が整えば提出したい」と述べ、国会提出に意欲を示していた。
    
     民主党は先の衆院選マニフェストでも「人権救済機関の創設」を掲げており、
    度重なる「マニフェスト違反」への批判をかわすため法案提出を強硬に求める声
    もあった。これを受け、民主党法務部門会議は4月中に法案審査を終え、閣議決
    定に持ち込む構えだったが、保守系に反対が根強い上、政務三役にも「国民的議
    論がなく時期尚早だ」との声が上がり、法案は棚ざらしになった。
    
     人権委員会は、国家行政組織法3条に基づく独立性の高い「三条機関」で、人
    権侵害事案で調査や勧告、刑事告発をできる。
    
     法務省は小泉純一郎内閣でも旧人権擁護法案の成立を目指したが、人権侵害の
    定義が曖昧▽人権委員会の権限が強大で恣(し)意(い)的な運用が可能▽憲法
    21条を侵しかねない-などと批判が強まり、宙づりとなった。民主党政権とな
    り人権救済法案に衣替えして再提出を狙うが、指摘された問題点は依然として
    残っており、保守派を中心に批判が根強い。
  • ■東京都尖閣諸島寄附金の要項について

     4月27日、尖閣諸島購入について、早速、東京都では寄附金の要項を発表しました。とにかく、行動にとりかかるのが早いと感心しています。 これほどわかりやすい国民意識の喚起はないと思います。

      購入に関する都議会での決議も来年3月に国と地権者間での賃借契約が切れることを見計らって12月定例会となるとのことです。

     国民、都民が圧倒的に購入発言を支持しているにもかかわらず、都議会の自民党議員の中でも、石原発言にすぐに賛同しない議員もいるとのことですが、何が大事であるのか、選挙事情であるのか、国家主権を守ることであるのか、政治家としての姿勢が問われることになると思います。 

    ●東京都ホームページからの抜粋

     平成24年4月27日 知事本局

      本日、東京都尖閣諸島寄附金口座を開設いたしますので、以下のとおり、お知らせします。 

             記

     1 寄附金募集の趣旨

     この寄附金は、尖閣諸島の購入・活用のためにあてさせていただきます。

     2 案内をするホームページアドレス

     東京都知事本局ホームページ内     http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm 

    3 寄附金に関する手続き等について

     下記の金融機関の口座振込みにより受付いたします。 

    みずほ銀行 東京都庁出張所(店番号777)

    口座名「東京都尖閣諸島寄附金」

    普通預金 口座番号 1053860

     •みずほ銀行本支店以外の金融機関のATM、窓口で振込む際は、手数料がかかります。手数料はご本人の負担になります。

    •寄附金が現金で10万円を超える場合など、ATMで取扱いができず、金融機関の窓口での振込みが必要な場合は、専用の振込用紙をお送りしますので、お手数ですが、以下の連絡先までご連絡ください。

    連絡先:東京都知事本局尖閣諸島寄附担当

    直通電話 03-5388-2206

    ファクス 03-5388-1215 

    郵送宛先 〒163-8001 東京都知事本局 尖閣諸島寄附担当

    ファクスにて振込用紙を請求される場合は、別添の様式1をご利用ください。

    電話受付:月曜~金曜 9時00分~18時00分(国民の祝日等の閉庁日は除きます。) 

    •窓口での振込みの際には、通帳などが必要になる可能性があります。詳しくは、ご利用になる金融機関にお問合せください。

    •この寄附金は、各種税法に規定する寄附金控除または損金算入の対象となります。その際には、都が発行する寄附金領収書が必要となりますので、ご希望の方は別添の様式2に振込み控の写しを添付し必要事項を記入の上、以下の宛先までお送りください。確認作業の後、こちらから領収書を郵送いたします。

     送付の宛先

    郵便番号163-8001 東京都知事本局 尖閣諸島寄附担当

     ※別添

     様式1(PDF形式:107KB)

     様式2(PDF形式:111KB)

    4 注意いただきたいこと

    •この寄附金は、地方自治法第96条第1項第9号に定める「負担付きの寄附」として、お受けするものではありません。

    •東京都が、尖閣諸島のため皆様から寄附金をいただく口座は、上に掲げた口座のみになります。その他、東京都の名称や東京都知事の名を用いて寄附を募る事例があったとしても、東京都が関与するものではないので、ご注意ください。

    問い合わせ先

    知事本局尖閣諸島寄附担当  電話 03-5388-2206