お知らせ

 外務省が日本固有の領土であることをアピールする動画広報を強化する一環と
して16日に動画で発信。竹島・尖閣諸島について歴史的な経緯を踏まえて、1分
半の淡々としたナレーションをつけている。現在は日本語版だけであるが、来年
1月にかけて英語、韓国語、中国語など10ヵ国語に翻訳して、ネット上で公開し
てする予定である。

 とくに中国はメディアを使って海外向けに尖閣諸島が中国領であると主張した
り、竹島では韓国海軍の特殊戦旅団による上陸訓練も強行されている中で、映像
による繰り返しの発信は必要であることを考えると、この動きには声援を送りたい。

(竹島)

(尖閣諸島)

報国日誌

 来年5月にはいよいよ名護市長選が行われる。米軍普天間飛行場を辺野古への統合縮小を実現するために沖縄では「県民の会」が連日、5万名の県民署名活動を展開しているが、名護市長選において移設容認の立場の候補が出馬する方向が高まり、年内の知事による海埋立の許可するか否かの決断を公表した直後ということで、1月には基地問題が解決することとなった。
 平成18年日米合意に当たっては、候補する意向を示した末松県議が防衛庁(当時)との折衝に当たったこともあり、政府の信頼も厚いようである。基地問題解決の天王山は近づきつつある。

●名護市長選 移設容認派、出馬へ[産経ニュース 2013.10.23 09:33より抜粋]

沖縄基地問題意見広告
沖縄基地問題意見広告

 来年1月の沖縄県名護市長選に末松文信(ぶんしん)県議(65)、自民、名護市区選出=が出馬する意向を固めたことが22日、分かった。末松氏は、米軍普天間飛行場(同県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古への移設を条件付きで容認する名護市議会会派「礎(いしじ)之会」から出馬要請を受けていた。辺野古移設に反対する現職の稲嶺進氏との一騎打ちとなる。

 容認派の市議や地元経済界関係者は同日、候補者選考を礎之会と末松氏に一任することを決定。礎之会は末松氏擁立を最終確認し、末松氏も出馬する意向を周辺に伝えた。

 末松氏は名護市の助役を務めていた平成18年、辺野古移設をめぐり防衛庁(当時)との折衝にあたり、防衛省内では「末松氏とは信頼関係がある」(幹部)と期待感が大きい。容認派の勝機が高まれば、知事による辺野古での埋め立て許可に向けた環境整備が進む。

報国日誌

~永遠なる皇室の伝統と日本~

講師 高清水有子 氏
講師 高清水有子 氏

・日 時 12月23日(祝・月)午後2時~4時半
・会 場 大阪府神社庁会館5F TEL 06-6245-5741
大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺6号
※地下鉄 中央線・御堂筋線・四ツ橋線「本町」駅                                         下車、⑮番出口から徒歩1分、
駐車場がありませんので、地下鉄をご利用下さいようお願い致します。
・式 典(2時~2時半)
・講 演(2時40分~4時)
演 題 「式年遷宮と皇室の祈り
~天皇陛下のお言葉に込められた思い~」
講 師 高清水 有子(たかしみず・ ゆうこ)(皇室ジャーナリスト)
式典の詳細につきましては、こちらの案内をご確認下さい
[略歴]
青森市出身。平成元年より秋篠宮家を中心に皇室取材を続ける。
これまで皇室特番や『THEワイド』(NTV系)などの情報番組でリポーターを担当。
現在、皇室ジャーナリストとして、皇室特番のアドバイザー、コメンテーター、 講演講師として
活動するとともに歴代天皇の詔勅研究に参加し研究員として携わる。
生き物文化誌学会会員。著書に『紀子さまの育児日記』(朝日出版社)、『秋篠宮さまと紀子さ
まの愛の十二章』(学習研究社)、『悠仁さまへ』(学習研究社)、『美智子さまと清子さま』(ブックマン社)がある。『ことば
で聞く古事記』上・中巻(青林堂)で朗読を担当。「日本の息吹」10月号の「今月の言葉」を担当。

・記録ビデオ 上映「天皇皇后両陛下 大阪行幸啓 奉迎活動」(4時5分~4時20分)
※現在、制作中

・参加費 1,000円(正会員以上は無料)

◎当日は皇室御一家カレンダー・昭和天皇御製カレンダー(1部 1,000円)などを頒布致しますので、是非、ご家庭にご掲示下さい。(一般書店では頒布していません)

・主 催 日本会議大阪
大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺6号 大阪府神社庁内
TEL 06-6245-5741/FAX 06-6243-1682

・協 賛 一般財団法人 大阪国学院

報国日誌

新島旧邸外観
新島旧邸外観
 昨日10月19日(土)、絶好の行楽日和の中、京都御苑の東側、寺町通りに位置する新島旧邸を訪ねた。申すまでもなく、新島邸は、1875年(明治8年)11月に同志社英学校を創立した場所であるとともに、新島ご夫妻の住んでいた所であり、文字通り同志社発祥の地である。

 訪問したのは、大河ドラマブームということもあるが、もう一つ、どうしても新島先生の人生の志、何をもって米国にわって学び、キリスト教主義、自由主義、国際主義をもって、日本で学校を創立せんとしたその背景を確かめたかったのである。

 繰り返すが小生も曲がりなりにも同志社大に通っていたこともあり、今年のNHK大河ドラマは楽しみな番組である。学生時代、校祖の新島先生について学んだこともあり、自然と新島襄先生と呼ぶようになった。番組の中では八重夫人の一生が基調となっており、前半は会津藩の藩を挙げての子弟教育、そして戊辰戦争の中で、鶴ヶ城の籠城戦の様子が詳細に描かれ、武士道のあり方や孝明天皇と松平容保公の固い絆が印象深く、後半は襄先生と八重夫人の若者への教育する情熱とそれをバックアップする山本覚馬の存在が重く、近代における教育がいかに日本を発展させていったのかを臨場感をもって描かれている。

新島旧邸応接間
新島旧邸応接間

 恥ずかしながら小生は学生時代、新島先生といいながら一回も新島旧邸を訪ねたことはなかった。外観はコロニアル様式を取り入れながら、全て真壁作りとなっていて、和に洋を取り入れたただ住まいであるが、当時としてはやはり画期的なハイカラさの趣きが今に伝わっていた。

 そして応接間に入った。当時、18畳洋間の応接間は生徒8名はじめ、教室、職員室、会議室、大学設立募金事務室、教会の集会室など、文字通り、英学校の中心的な場所となっていて、多くの人々が出入りしていたところである。

朱舜水の賛拓本
朱舜水の賛拓本

 部屋の西側の壁に湊川神社にある水戸光圀公の建立した「嗚呼忠臣楠氏墓」とその裏にある朱舜水の賛を拓本にした額が掲げられているのを確認できた。係の女性に聞いてみたが、新島先生が米国に渡る前に寄った神戸の湊川神社を参拝した時に拓本にしたとのことであった。

 おそらく新島先生も上野国安中藩の武家の出身であり、大楠公の天皇陛下に尽くす無私の生き方を志とする決意を持ち続けることを確認するとともに、また応接間に出入りしていた、多くの生徒、職員もこの額を見て、新島先生の大切にされて精神に触れていたことは容易に想像できる。

 後世、新島先生は、キリスト教主義教育を施し、リベラリストと捉えている向きもあるが、先生が「一国の良心」と表わした、その「一国」は皇室の伝統を守り伝えてきた国柄のことであり、国を救いたいという烈々たる気概を把持されていることを確信したのだった。その精神は、確かに八重夫人のその後の赤十字社での看護活動や同志社出身である徳富蘇峰の思想にも確実に継承されていることを思いおこして得心がいった。

 何か、新島先生の神髄に触れることができ、先生を校祖として仰ぎ見ることの誇りを持つことができた訪問となった。

 ただ一方で、今の同志社大が先生の精神を正し継承しているのかどうか、見直すことで、大学教育の実態を見ることもできるのではないかと改めて思ったりもする。

 是非、皆さんも来年3月まで、原則として毎週火曜日を除いて毎日開館していますので、見学して下さい。事前にネット又はFAXでの申し込み必要です。

http://kyutei.doshisha.ac.jp/reserve/index.html 

活動報告

柳沢宮司の挨拶
柳沢宮司の挨拶
 本日10月20日(日)の午前、大阪護國神社で秋季例大祭が斎行され、千家・日本会議大阪議長の随行と兼ねて参列した。昨日とは異なり、昨晩から冷雨が降り続く生憎の雨であったが、拝殿には約100名、境内に張ったテントには約500名のご遺族の方々が参列された。肌寒い中でも、老躯を押して参列されているご遺族の方々の姿はやはりありがたいものだと思った。

 粛々と祭儀が進み、今回もご英霊の御霊がおりてこられて、しっかりと参列者を見届けられていることを感じ、不思議に心が安らいだ。

秋季例大祭
秋季例大祭

 柳澤宮司がご挨拶の中で、本日が地久節であることに触れられ、自然災害で被災された人々に「どこまでも寄り添う気持ちを持ち続けなければと思っています」というお言葉を紹介、式年遷宮にも触れ、20年毎に神様のいのちのよみがえりを祈って来たわが国の歴史に連なり、守ろうとされてきたのがご英霊の心であるとのお話は印象深かった。

 残念ながら安倍首相は今のところ靖國神社秋季例大祭には参列をされていないが、事前に真榊をたてられたこと、岸・外務副大臣の参列などを考え合わせると、やはり年内に参拝する意向であることは十分に読み取れる。

 そのことを期待しながら、護國神社をあとにした。

報国日誌

 産経は昨10月16日、平成5年に発表した官憲によって強制された慰安婦の存在を認め、韓国に対してお詫びと反省を述べた、いわゆる河野談話の根拠となる聞き取り調査がずさんなものである記事をスクープした。なにしろ。聞き取り調査をした16人の元慰安婦が名前、出身地、生年が不詳であり、さらにダブっている場合もあったり、政府が聞き取り調査をする前に韓国が聞き取り調査をした40名の元慰安婦の証言のうち、信憑性が疑われるメンバーをも韓国政府は日本政府に選定するなど、改めて談話内容の根拠がないことを裏付けるものであった。

 安倍政権は直ちに証言の虚構性を証明するために、間髪を入れずに調査内容を顕彰することにより、官房長官談話を発するべきである。韓国を標的にするというよりも、政府の見解として官憲の強制による慰安婦はいなかったと。淡々と談話をするだけでいいのである。

歴史教科書の採択問題では必ずといっていい位、内政干渉をし、在米韓国人の米国の地方議会でのロビー活動によって、慰安婦像が公共施設に建てられる動きが、反日を旗印にした朴・韓国大統領になってから目立つ。必要以上の攻勢に、ほとんどのわが国国民は辟易としているが、もはや歴史問題は学者レベルで議論すべきとか、調査内容を精査するという段階ではあるまい。

 いよいよこの問題の解決も機が熟しているのではないかと思う。

活動報告

 ~第27回「日本の誇り」歴史体験セミナーに参加して~

 去る12日から14日にかけて、小生が所属している日本協議会が主催して第27回「日本の誇り」歴史体験セミナーが鳥羽商工会議所で行われ、参加した。社会人、学生が連休を利用して全国から200名参加したが活況を呈していた。3日間、それまでの暑さと打って変わって、伊勢の地もさわやかな秋晴れの中、絶好の参拝日和となった。

内宮 荒祭宮
内宮 荒祭宮

 セミナーは、タイトルが「悠久への祈り-御遷宮と日本人」の通り、伊勢神宮の内宮、外宮のご正殿が遷御の儀が終わり、なお別宮が遷御の儀が続いている中で行われたが、2日目の13日は新宮を参拝できて、その感激は帰阪後もまだ続いている。
内宮 風日祈宮橋
内宮 風日祈宮橋

 宿泊場所の鳥羽・岬の宿からバスで神宮へ移動、8時から内宮での御垣内参拝。もうこの時間でも多くの人々が参拝していて驚いた。天照大御神様は古い宮の西隣に御敷地にお遷りになられたのだが、朝日さした御垣内は光り輝き、内玉垣南御門から僅かに見える鰹木の端を覆う神具の金色からは神々しいばかりに光が輝いて、この世とは思われない美しさがあった。そして、檜の香りが心を落ち着かせ、まさに神様がご正殿にいらっしゃることを実感した。自然と心が洗われ、浄められていっているように感じた。

外宮 参道
外宮 参道

 その後、荒祭宮、風日祈宮(当日の夜に遷御の儀があった)と参拝したが、普段であれば参拝する人々が少ない別宮であるが、ここも列が並ぶ程であった。

 続いて、午後に外宮に移動し、御垣内参拝。板垣南御門の口元から参拝する人々が並んでいる。内宮同様に御敷地に入ると、垂直に切られた千木が目に入った。ご正殿全体の金色の輝きが放たれていて、やはり豊受大御神様がお遷りになられていることを体感した。参加者全員の気持ちが一つにまとまった参拝も心に残った。

外宮 多賀宮への参道
外宮 多賀宮への参道
 そして東隣の古い宮へ板垣北御門から入り、既に神様がおられなくなった御正殿を拝した。茅葺屋根は二十年の風雪で朽ちていたが、居玉はまだ輝いていた。何か神様が去られ、寂しげであったが、お役目を終えた社殿はなんとなく落ち着いた静けさを感じた。古い宮に入るという体験はめったにないことで貴重であった。
 続いて風宮、多賀宮(前日に遷御の儀がとり行われた)を参拝した。せんぐう館見学では遷宮の歴史から今回の遷宮に向けて、いかに多くの人々が関わっているのかを俯瞰できて学ぶことが多かった。

 天照大御神様をはじめとする神々様のいのちがよみがえる時に、神々様によって生かされている人々のいのちもよみがえっていくことを繰り返してきた歴史を、この62回目も私達が日本の歴史を繰り返していく歴史をつくっていくことを決意する時期なのだと心定めのできた伊勢参りとなった。

外宮古い宮の板垣南御門前
外宮古い宮の板垣南御門前

 日本人のいのちをよみがえり、それこそは今、眼前にある憲法改正を実現することに他ならないことを確信した。

お知らせ

講師 我那覇 真子氏
講師 我那覇 真子氏
 日本会議では沖縄の基地問題解のために、普天間基地から辺野古基地への統合縮小と沖縄県民の負担軽減に向けて、5万名の県民署名活動を展開していますが、沖縄の実際を、地元から若いメンバーが来阪してお話して頂きます。是非、今からご都合をおつけ下さい。

 ・講師  沖縄の若き愛国ヒロイン 我那覇(がなは)真子(まさこ)さん
 ・演題  『誰も知らない沖縄の真実』

【我那覇真子さんのプロフィール】

・1989(平成元)年 沖縄県名護市生まれ
・2005年 高校交換留学で米国オハイオ州・カリフォルニア州へ
・2008年 早稲田大学 人間科学部 入学、在学中、高円宮杯全日本中学校英語弁論大会を
     主催するJNSA(日本学生協会基金)の運営委員
・2012年 早稲田大学 人間科学部 卒業

【現 在】 英語塾講師、ダンスフィットネスZUMBAインストラクター

・2013年 11月15日創刊『やんばるプレス』代表・編集長を兼ねる

・日時 平成25年12月7日(土)15時~ (受付14時から)

・場所 豊中商工会議所 4階 大会議室

・入場無料
  
【問い合わせ先】 
  日本会議大阪北摂支部事務局 
  ☎06(6380)1370 伊射奈岐神社々務所

報国日誌

 ついに大阪市教委は、学力テストの結果公表を市内の小中学校の校長に義務付
けることとした。文科省は要領から逸脱しているとしているが、徹底した情報公
開が、学力向上につながることと、何より校長の権限が強くなることは評価すべ
きだと考える。文科省の要領も結局、学校の判断にゆだねるとしている。

 反対した教育委員の意見は、「上から目線の規定」と評したが、皆、学力を一
律にして、子供たちの学習意欲を削いできたのが、学力の実態を公開してこな
かった結果であることを未だにわかっていないことに驚かざるを得ない。

●公表しない校長は処分!学力テスト「速やかに公表」ルール化 大阪市教委
 [産経ニュース 2013.10.8 12:03 抜粋]

 4月に実施された文部科学省「全国学力・学習状況調査」(全国学力テスト)
をめぐり、大阪市教委は8日の教育委員会議で、小規模校などを除く全ての市立
小中学校が学校別平均正答率を速やかに公表するルール化を賛成多数で決めた。
市教委によると、公表しない校長は処分の検討対象とする。文科省が定めた学力
テストの実施要領では、学校の序列化を招くとの懸念から公表の判断は各校に委
ねており、文科省は市教委の動きについて「公表の強制につながるものであれば
修正を求めていく」としている。

※文科省vs大阪市教委…案に委員も賛成

 この日の会議で示された事務方の案では、小規模校や特別支援学校などを除く
全学校の校長は平均正答率を含む調査結果を「速やかに公表するものとする」と
し、関連する学校管理規則を変更してルール化。昨年度の学力テストでは校長が
保護者らで構成される学校協議会の意見を踏まえて公表するかどうかを判断する
手続きを定めていたが、今後は校長が学校協議会の意見を聞かずに判断できるよ
うに手続きを改めるとしている。

4人の委員が「公表により、各学校の学力向上の取り組みに真剣味が増していく
ことが期待されている」などと賛成したが、委員1人は「上から目線の規定で違
反者が処分される。校長と話し合い、公表への納得度を高めることが大切だ」と
反対した。

 市教委は平成26年度から市内で学校選択制が始まることから、昨年12月に
「選択に必要な情報を保護者に提供すべきだ」と方針を表明。昨年度分の結果の
公表判断を委ねたが、公表したのは全429校のうち小学校8校、中学校11校
の計19校にとどまっていた。

お知らせ

奉迎活動報告
奉迎活動報告
 先日、10月1日に6月下旬の天皇皇后両陛下の大阪行幸啓の際に行われた奉迎活動の報告集を発刊した。(非売品です。)

 装丁は、B4版の8ページもので、4ページ分が、奉迎活動の写真、1ページが行幸啓関係の新聞記事、1ページが実行委員会役員とご協力した頂いた団体、そして2ページが協賛者一覧名簿で構成され、前ページがカラー版とした。

 早速、実行委員会の役員、協賛者、日本会議大阪の役員の皆さんへ心をこめた礼状とともに送付させて頂いた。奉迎活動から既に3か月以上も経過し、両陛下のお写真や奉迎でご協力頂いた方々の写真を探したり、選定するのに思いのほか時間がかかってしまい、この時期となってしまった。しかし、活動報告の冊子ができたことで、一区切りをつけることとなってよかった。実行委員会としても大きな財産となる。

奉迎活動報告本文
奉迎活動報告本文

 奉迎活動関係については、12月23日の天長節奉祝行事に正式な記録DVDを製作、上映する予定ですのでお楽しみに。